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「健全ロボ ダイミダラー」 第2話

2014.12.21(21:00) 1251

だいみだら1 (11)

第2話です。
最終話まで走り抜ける為に、この前文部分も簡潔に済ませます。
それでは宜しければ続きからご覧下さい。




だいみだらー2 (2)だいみだらー2 (3)だいみだらー2 (4)
だいみだらー2 (5)だいみだらー2 (6)だいみだらー2 (7)
だいみだらー2 (8)

「凄ぇ、まさに胸がもりもり子だぜ!」

あ、ロリ博士の画像失敗してる・・・。
というわけで冒頭登場したのはダイミダラーを開発した大中小の博士トリオ。
名前がどれも凄いんですが、そのあたりは適当にお調べくださいませ。
どの博士の恰好が好きかは個人差があるのでしょうが、
とりあえず真ん中のレオタード+白衣スタイルが好きな人は相当マニアック。

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「地球防衛企業ダイガード」みたいですね、無駄にお役所仕事感があったりして。
秘密基地も普段は美容室ですし、何だかほんわか雰囲気です。
お客さんもちゃんと入ってますが、美容師さんも当然スタッフなんですよね。
敢えて何の関係もない美容室の地下に基地を造る意味がわかりませんが、
やはり秘密組織たるもの、こうでなくてはいけないのでしょう。
かき氷製造器みたいなペンギン型ロボが出てきて今回もバトル開始。

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コクピットが複座式に改造されて、完全に恭子は胸を揉ませる要員に。
恭子の座席には孝一が胸を揉みやすい様に変形機構が備わってますよ、
これも三博士の素晴らしい仕事の成果か、全ての不幸がヒロインに集中してる感じ。
敵の親玉っぽいペンギン帝王もご登場で、その正体に思いを馳せる場面ではありますが、
胸を揉んでもHi-ERo粒子が全然出てこない事の方が現状一番の大問題。
謎の虚無僧の窮余の一策で打開はできたものの、第2話にして早くもエロの危機です。
そんな中でも新キャラを忘れずに入れていくスタイル。
ちっぱい。

だいみだらー2 (40)
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役に立たないヒロインを差し置いて、3博士のお風呂シーン。
大中小と、セット販売の素晴らしさを改めて感じさせてくれる素晴らしいシーンです。
基本的に「ハイスクールD×D」と比較した場合、本作は明るいエロがウリですよね。
テンション上がるのは「ハイスクールD×D」の方なのですが、
こちらはこちらで健全なエロスを堪能出来て宜しいかと存じます、タイトルに偽りなし。

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だいみだらー2 (51)
 
勢いよく飛び出した癖にボッコボコにされて帰ってきて、
そのイラつきを恭子の胸にぶつけ、野獣のように揉む孝一。
先ほどの窮地を救ってくれた謎の虚無僧改め、
組織のトップである又吉長官の厳しい指摘にも耳を貸さず、
親の仇に対するかの様に恭子の胸をもみ続けますが、Hi-ERo粒子はやはり出ず。
胸を揉まれる恭子の微妙な表情が堪りませんねグヘヘ。

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先ほども言いましたが虚無僧改め又吉長官の、ありがたいエロ講座。
ただ揉むだけでは女性に快楽を与えることは出来ないと、子供の遊びじゃないと、
子安キャラにありがちな熱血指導で愛撫の何たるかを語っております。
これはこれから大人の階段を上る青少年達にも役立つ教えですね、ありがたや。

勿論ただ偉そうに講釈をたれるだけではなく、
実際に恭子に対して熟練の技を披露する又吉長官。
胸を手が掠めただけで軽いヘブン状態をもたらす絶妙な乳頭タッチを見せつけられ、
セクハラキャラとしての完全な敗北を悟った孝一は己に足りないものをようやく認めます。
恭子からしたら非常にバカバカしいやり取りですが、当人達はいたって真面目。

「乳への愛だけは、誰にも負けないと思っていたのに!」
「わかったか? 乳は乳にして、同じ乳にあらず!
 乳揉みは子供の遊びじゃないんだ!!!」


だいみだらー2 (67)

はい、ここでアイキャッチ。
普段から割とエロに全力なおかげだからでしょうか、
特にエロい画像を持ってこられても感じる部分が少な目ですね、この作品の場合。
まぁ脱げばいいってもんでもないのはエロ初心者でも知っている世界の真理。
恭子は可愛いんですけどね、残念ながら好みのど真ん中ではないの。
誰が、と言われたら現段階では3博士の中サイズかしらね、現状では。

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恭子はティンポダンスって言ってるのかな?
それで寝込む恭子の父親のメンタルの脆弱性もどうかと思いますが、
大好きだったバナナもトラウマで食べられなくなるくらいに突起物におびえてしまい、
乳を蹂躙、じゃなくて父を蹂躙された恨みで恭子は今日もペンギンと戦うのでした。
その決意のほどは非常にシリアス一辺倒なのでしょうが、
絵面的には酷いものですよね、ティンポティンポ。

「私はペンギンを許さない! ティンポを許さない!! 絶対に!!!」

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結構強引に恭子のバックボーンが語られたところで、
次なるペンギン帝国側の取った計略は”日陰地獄作戦”なる壮大な嫌がらせ。
暗くなれば家に帰る、そして子作りをしまくる、世界にHi-ERo粒子が溢れてハッピー。
そういった感じで一応彼らなりに効果を見込んだ一大計画だったみたいですが、
残念ながら引きこもり率が増加している現代社会においては大した影響もなく肩すかし。
3博士や孝一の高校の女子生徒、担任教師と無駄に肌色のオンパレードで、
視聴者サービスはばっちりだったですけどね。

「何と!? 夜といえば子作りではないのか………侮りがたし、人類…!」

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敵が攻めてきたなら迎撃しないわけにはいきません。
というわけで又吉長官から具体的な指導を受けないままに戦場に出たものの、
再びHi-ERo粒子が発生しないという窮地に陥った孝一。
毎回無意味に胸を揉まれる恭子も災難ですが、
揉まれる羞恥よりも状況異常の方に意識が行っているあたり、プロです。

「考えられる理由はただ1つ」
「そうか、これは………恭子のおっぱいに飽きたんだ…痛っ!?」
「飽きたぁ!? 人が恥ずかしい思い我慢して、
 あんな事させてたのに、飽きたですってぇ!?」


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だいみだらー2 (116)

恭子くらいの大きさと弾力があれば揉み飽きるなんて無さそうですが、
現実にHi-ERo粒子が発生していない以上、現状打破には何かカンフル剤が必要です。
というわけで何気に初パンチラを経由しての、チラリズム開始。
シャツをはだけさせ、ブラをたくし上げ、ギリギリのラインによる”見えないエロ”を生み、
その余りの破壊力にスランプを脱した孝一は再びHi-ERo粒子を漲らせて見事に勝利。
エロって凄いですね。

「見えない先に見える妄想が、更に強力なエロを醸し出す!
 まさにエロは、妄想力のチャンピオンだ!」


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だいみだらー2 (351)

戦闘後、胸のチラリズムも気にせず勝利を喜ぶ恭子の姿も中々にエロい。
こういうシュールな絵面もまた、エロの大事な要素の1つだと思う次第でございます。
それはそれとして途中で出てきた新キャラが本格的に次回から参戦の予感。
というか敵だったのか、この子。
きっとエロいんでしょうね、色々な意味で期待です。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼しますm(_ _)m


がっちの言葉戯び


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