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B★RS #5「ブラック★ロックシューター」

2012.03.04(01:00) 110

毎週の事ですが、
「いぬぼく」を観た後はカルタと狸とちよ様と残夏お兄さんと犬が異常に描きたくなります。

ん? 3号室?
連勝かなり好きなんですけど、如何せん専用エピソードがまだ無いので、
イマイチ燃え上がる程ではないんですよね…。

現状だと高校生トリオが一番テンション上がります。
次に凛双、その次に卍カ、その次に卍残、その次に双残。
そんな心持ち。

次は卍カですか、とりあえず構図決めているのは。
はよ描きたいです。



そんなわけで「B★RS」感想戦。
やさぐれたヨミをマトは無事救い出せるのか。
ユウの闇堕ち無しで、ね。


BRS8(1)

前回から引き続き、やさぐれ継続中のヨミ。
引き続きというか、カガリにトドメを刺されて完全に腹が据わったというか。
よく学校に行こうという気になりますね。
そこは偉いですが………さて。

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向こうの世界ではBRS無双中。
このガスマスク集団は一体どこから湧いてきたのでしょう。
デッドマスターお得意のスカルヘッドはどこへ行ったし。

と、思ったら遠くにいますね。
休憩中でしょうか。

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高座にてその様子を眺める女帝デドマス。
更にそれらの様子を更に高座から眺めるゴルソー。
何で悪役はこう高い所が好きなのでしょう。
や、別に悪役というわけでも無いですが。

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でっかいガスマスクのハンマースタンプ。
デドマスの軍勢はバリエーション豊富。
それだけ心が捻くれている繊細というか複雑なのでしょう。
感情を溜めこむ性格ですし。

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キリッ。
肌の病的な白さと衣装の黒さ、
布面積の少ない服の上から大きめのフードマント。
いつみても素晴らしいコントラストデザインです。

自由なアクションシーンもやはり素敵ですし。
CG部分に違和感を感じないわけではないですが、現状ではこれで十分でしょう。
言っても週アニですしね。
今回はアクション多めで殊更楽しいです。

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やーっておしまいなさい。
業を煮やしたデドマスの命令でスカルデッドさん達が進撃開始です。
2体が限界なのでしょうかコイツら。
有象無象のガスマスク部隊で浪費するくらいなら、スカルヘッドもう1体作った方がマシかと。

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キラッ☆
ガスマスク軍団を取り込んで、双頭巨人みたいな形態にモードチェンジ。
意外と多芸なヤツらです。

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デドマスの様子を見て満足したのか、ゴルソーさん退場。
ちゃぽーん。
さっきまで摩天楼みたいな所に陣取っていたのに、いつの間に移動したのでしょう。
お疲れ様でした。

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ヨミの家を訪れるマトとユウ。
そういえばカガリはちょいちょい来ていましたが、
マト来たのって初めてですか、ヨミの家。
何だか意外。

インターホンに来訪を告げますが、

「おはようございます、黒衣ですけど…」
「帰ってッ!! (ブツッ」

うーん、母親の方も病んでいます。
この人もカガリの件が一応治まったと思ったら、今度は娘がこんな感じですからね。
お気の毒としか。

そういえば父親はどうしているのでしょう。
どこかで言及されてましたっけ。

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「迎えに来てくれたんだ、ありがとう」

声の調子が非常に怖いです。
何だか薄っぺらい感じ。

この人の中ではユウとマト、どちらの罪が重いのでしょう。
やっぱりマトでしょうか。
依存していた分だけ、反転した時の憎悪がドーン。

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心の距離が視覚的に顕れています。
ちょー気まずい。

「それ、着けてくれているんだ」
「え…?」
「ブレスレット」

それ、着けてくれているんだ(私のことなんかどうでもいいくせに)。
そんな感じ。

ブレスレット! ブレスレット!
深呼吸しよう、という意味では無いそうです。
注意しましょう。

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「あのね、ユウさんにも持って来たの」

やー、やな予感ビンビン。
かと思ったら、特に問題も無く。
昆虫の死骸で作った代物とか渡されるかと思った。

みゆきちがマジ演技すると怖いんですよー。
田中理恵さんとかも怖いですが。
這い寄る恐怖。

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部活中の休憩中。
突然ブレスレットをした右手が震えだすユウ。
すわ、痺れ毒でも仕込まれていたのかとか思いましたが、真実は小説よりも奇なり。

「髪の毛………」

おぉー………。
おぉ…。
ぉ…。

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美術の授業でしょうか。
テーマは『コラージュ』。
そんな授業あるんですね、想像力を伸ばす授業なのでしょうか。
これまた嫌な予感ガンガン。

目が死んでいるわ、ハサミが怖いわ。
ヨミ自身はマトとお揃いだったブレスレットを外しています。
何ともまぁ露骨な当て付け。

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唐突に自分の髪をジョキジョキしだすヨミ。
周囲は当然ドン引きです。
そしてほとんど驚いていないカガリはカガリで若干怖い。

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一方その頃、ヨミのお母さんは娘の部屋の惨状に茫然。
茫然というか諦観。
こういう時って、どんな気持ちなのでしょう。

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結局学校から連絡が行き、母親に引き取られていくヨミ。
乱心したヨミの陰口で盛り上がるクラスの中で居た堪れないマト。

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「ヨミ、壊れちゃったね」
「…壊れたって?」
「心が死んだってことだよ」
「………ッ!」

いったー。
マトとヨミの温度差も顕著ですが、ここにきてカガリとマトの温度差も顕著に。
カガリは良い子になったのではなくて、何か突き抜けた感じですね。
角度でいうと90度じゃなくて450度、みたいな。

表面上は同じだけど、内情は全然かけ離れている。
そんな雰囲気で歌ってみた。

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マトの凶行に取り巻き共がギャーギャー騒ぎ立てますが、
当のカガリ本人は特に反応らしい反応も無く、キョトンと。
これがサヤちゃん先生の言っていた、傷付かなくなる、という事なのでしょうか。
前頭葉切除みたいな。

しかし、ぶたれた顔も可愛い。
綺麗なカガリは本当に美人さん。
将来が楽しみです。
いえ、このまま成長が止まってもそれはそれでいいんですけどね。
ロリコンじゃないですよ。

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「あぁ、来たの」
「聞いた?」
「うん、聞いた。コーヒー飲む?」
「サヤちゃん先生でしょ、小鳥遊び、あんなにしたの」

む、気付いていらっしゃいましたか。
さすがジャーマネ、よく見ています。
だてに相談室にちょいちょい通っていませんね。

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それでも特に悪びれることも無いサヤちゃん先生。
この人もこの人で相当壊れてます。
向こうの世界で真っ先にPKされるべきはこの人じゃないでしょうか。
いや、ゴルソ-向こうでキルされてもこの人の場合あまり変わらないか。

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その日の夜のマトの夢。
遂にストレングスが正式参戦っぽい雰囲気。
先ほどの会話といい、実はユウはサヤちゃん先生の指示で裏で暗躍していたりとか?

こはっち先輩のラブレター…は彼氏の男友達がやったのか。
とりあえずチャリオットの死体遺棄していましたよね。
何の暗喩なのかわかりませんが、カガリの件でもどこかで関わっていた感じがあるような。

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一方渦中の二人は引き続き死闘中。
マトは必死に戦いをやめるよう叫びますが、デドマスは愚かBRSにすら届きません。

夢を見ている最中に『これは夢』っていう自覚あるんですね。
夢の中で夢って気付いちゃうと、普通は目が覚めてしまうものなのですけど。
まぁ単純な夢じゃないので、そういう理からは外れているのでしょうか。

更に夢を見ている夢を見たりすると、起きた後に若干混乱しますよね。
あれ? どれが夢でどれが現実? みたいな。
どうでもいいですか、ですよねー。

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悲しい結末なんて認めない。
私が幸せな未来に変えてみせる。
同人作家みたいなテンションで本に直接書きなぐるマト。

俺が火影になって、日向家を変えてやるよー。
テンション的にはきっとそんな感じ。

しかし、何でこんな欝な終わり方をしている絵本のファンになったのでしょうか。
というか、こんな絵本流通させていいのか。

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「貴女は小鳥遊くんの事助けたい?」
「助けるとかよくわからないけど、はい、ヨミの事…」
「だったら、貴女が死んであげればいいと思うよ」

視聴者的には特に不思議でも無く、マトにとっては不可解なサヤちゃん先生の豹変ぶり。
にしてもまさか直接的な手段を持ってくるとは思いませんでした。
あまりの衝撃に抵抗も忘れてなすがままのマト。

いっぺん、死んでみる?

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「なんてねテヘペロ☆」

可愛くいっても駄目です、年齢を考えてください。
完全に怯えきって、脱兎のごとく逃げ出すマト。
人間として正しい行動です。

そういえば紅茶よりもコーヒーの方が都合がいいって何なのでしょう。
コーヒーって暗示かけやすくなる成分でも入っているのでしょうか。
こわー。

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美術室にてヨミの描いていた絵を目にして、
ヨミを決定的に追い込んだのは自分なのだと気付くマト。

「私が…私がヨミを壊した…」

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部活中も心ここに在らず。
不注意で怪我をして、マネージャーに治療してもらう事に。

「ユウ、休みですか?」
「ユウ?」
「ユウって誰?」


わぁ………。

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「あの、マネージャーの…」
「ウチはマネージャー私だけじゃん」
「え…?」

想像の斜め上を行く展開が始まりそうです。
やっぱりユウはサヤちゃん先生の手先、というかそもそも向こうの世界の住人なのでしょうか。
結局のところ、向こうの世界が何なのか判明しない事には良くわかりません。

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必死にユウとの思い出を振り返りますが、表情が全く思い出せません。
記憶が断続的で、曖昧模糊。
その事でより一層追い詰められていくマト。

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最後の砦、とばかりに以前遊びに行ったユウの家へ向かいますが…。
辿り着いたそこで待っていたものは。

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「ヨミを、助けたい?」
「………ユウ?」

待ち構えていたかのように姿を見せるユウ。
何の弁解も挟まずに、ただシンプルにマトに問いかけます。

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夢の世界、マトが夢だと思っていた世界。
それは現実にある世界。

「もう1つの場所の、もう1人の自分」

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もう1人の自分の死とは、胸に抱えていた悩みや感情の消滅。
そうやって今まで“皆のため”を気取って活動してきたという事でしょうか。
サヤちゃん先生も、ユウも。

そうだとしても、サヤちゃん先生の行動は不可解ですが。
わざわざ人間関係を描き回す必要性は無い気が。

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BRS8(135)BRS8(136)

ヨミを助けるにはデドマスを殺せばいい、と言うユウ。
デドマスを殺すという事は、ヨミの中のマトへの感情が全て消えるという事。
すなわち、マトとの今までの関係も全て白紙に戻るという事。
それでもそれが苦しむヨミを救う一番の近道だと。

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BRS8(140)

「そんなのおかしいよ!」

こんなの絶対おかしいよ。
悩みと向き合って乗り越える努力もしないで、最初から無かった事にして解決だなんて。

「私もそう思う」

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BRS8(143)

「マトの力になるよ、私は。どんな時でも」

一瞬キスするのかとドキドキしましたが。
いや、実はしているのかもしれませんが。
マトの覚悟を見て取ったユウは、ヨミの意識を向こうの世界へ飛ばします。
BRSの下へと。

BRS8(144)BRS8(145)
BRS8(146)

ジークフリードシステムよろしく、クロッシング開始。
BRSとの脳内(?)会議です。

「ヨミを助けたいの?」
「もちろんだよ!」
「本当にいいの?」
「いい!」
「貴女はヨミを?」
「私はヨミを、助けたいッ!!!」

BRS8(147)BRS8(148)
BRS8(149)
BRS8(150)BRS8(151)

時すでに遅し、なのか。
辿り着いた先では、既に決着の後。
気が付いたらヨミを手にした剣で貫いている自分がいて。
マト、絶叫。

こは先やカガリの時を考えれば、マミるまでは生きている、と考えるのが妥当が。

BRS8(152)BRS8(153)
BRS8(154)

苦しむマトの声無き叫びを聞いて謝り続けるユウ。
それでもヨミを救うには、この方法しか。

ストレングスで助勢にいったら駄目なのかとも思いましたが、
メールの時みたいに藪蛇になるだけですかね。

BRS8(155)BRS8(156)
BRS8(157)

赤い光はきっとマトの光。
その赤とBRS本来の青が混ざり合って、生まれたのは鮮やかな紫色の光。

新たな段階へ進んだ黒衣・BRS・マトは果たしてヨミを救い出す事が出来るのか。
星が掛けた描写が何を示すのか。
不吉か、それとも今までの自分の殻を壊して新しいステージへ進んだことの示唆か。

次回「あるはずもないあの時の希望」に続きます。



BRS8ED(1)
BRS8ED(2)BRS8ED(3)
BRS8ED(4)BRS8ED(5)
BRS8ED(6)

紫の光を纏う新BRSと、その行動を阻もうとするゴルソーの対決。
そして、若かりし頃のサヤちゃん先生とユウのお話。
物語の根幹が語られる…のでしょうか。


がっちの言葉戯び


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