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メカクシティアクターズ act.2「如月アテンション」

2015.01.18(21:00) 1040

メカクシ2 (0)

はーい、季節外れの記事はまだまだ続きますよ。
お次は第1話だけで記事が中座していた「メカクシティアクターズ」です。
実はアニメが放映終了してから色々とありまして、
小説や漫画を購入して読んだりしたのです、原曲はまだ全て聴き終っていませんが。
なので第1話の記事と違い初見とは微妙に言い難い状態になってますが、
まぁそれはそれで違った良さが出せるのではないでしょうか。

それでは宜しければ続きからご覧ください。
「機巧少女は傷つかない」同様、駆け足で参ります。
あげている画像は全て1280×720くらいありますので、
多少綺麗な画像置き場とでも思ってお付き合いください。


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如月アテンション。
別に”72”という数字に気を付けろとかそういう意味じゃありません。
今更記事なのでこれまで同様、ザクザク大雑把な区切りでいきますよ。
私のブログにはあるまじき雑さですが、これを成長と取るか怠惰と取るか。
その辺りは自分でもわからないので皆さんのご判断にお任せ。

で、冒頭からモモの可愛さと残念さと胸の大きさが良くわかる展開。
先生も小説とかだと(中身の問題はあれども)微妙な存在でしたが、
アニメ版だとかなりイケてますね、声優の力とはやはり偉大か。
思っていたよりも若く見えるのも一因なんでしょうけど。

というか久し振りに見るとやっぱりシャフトですね。
突然「”メカクシティアクターズ”の感想きかせて」って言われたとしたら、
即答で「シャフトだったよ」って答えたくなるくらいシャフト。
何でいうんでしょう、動画をあんまり枚数かけないスタイルって言うんですかね。
厳密に分析したら違うのかもしれませんが、楽して雰囲気出すのが得意みたいな。

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あれ、シンタローとモモの母親ってこんな事なってましたっけ?
めっちゃ強い母親さんがいた気がするのですが、この後快復して恐怖政治敷くのかな。
それとも別の世界線の話だったりするのかしら、うぅむ。
漫画版とアニメ版と小説版では世界線が違っても不思議じゃないですし。
よく考えたら便利な設定ですよね、マルチメディア展開する際に、
作品毎に最適な形を追求し、メディア間の差異は世界線の違いで説明出来て、
何ともまぁ便利なものですよね、平行世界理論って。

しかしまぁ、どこぞのインキュベーターみたいなアイドルスカウトこわいっスね。
それに一歩も引かずに娘を守るお母さん超かっけーんスよ。
そんなお母さんを大切にし、負担をかけない為にアイドル始めるモモも天使。
それに引き換え、シンタローときたら・・・・・・。

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ヒビヤ可愛いよヒビヤ。
富樫美鈴さんの少年ボイスは最高ですね、世界を変える力があります。
で、どこかで見覚えのあるストラップだかキーホルダーを獲得する為、
謎のセンスの衣装で変装して街中に飛び込む現役アイドル。
そこで皆大好きヒビヤ少年と運命的な出会いをして、
一緒に愛の逃避行を開始するのですが、結局途中でパージしちゃうっていうね。

いや、それにしてもここでヒビヤと出会わせる意味ってあるのかしら。
原作通りといえばそれまでなんですが、うーん。
まぁこの二人は可愛いですわよね、それだけで十分か。
「カゲプロ」女子は基本的に胸囲に恵まれてなかった気がするので、
そういう意味でもモモには頑張って貰わなければいけません。
ほら、そういっている間もなく彼女に貧乳の真の手が迫りますよ。
キド団長、ちーッス。

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アザミの物語は、絵本みたいな扱いでCパートに語られるスタイル。
あれ、でもその内アニメ本編にも出てくるはずですよね、画像見たことありますし。
ナツヒコまで出てくるかは知りませんが。
「カゲプロ」は割とノマカプの組み合わせの自由度が高いですが、
そういうスタイルがこういう群像劇系にはよく合います。

というわけで私個人にも好きなCPがちょこちょこあるんですが、
それらはまた機会がある時に語ることもあるでしょう。
取り敢えずここではアザミとナツヒコのCPが好きとだけ。
CPというか事実上の夫婦ですけどね、異論をはさむ余地のないCP。
ナツヒコみたいな笑顔のマイペースごり押しキャラは大好きです。
それに押し切られちゃう捻くれ系とか不思議系女子が大好物。
うふふのふ。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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