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FF AGITO その1

2014.05.15(21:00) 1008

AGITO1 (3)

遂に配信されました『FF AGITO』。
昨年冬からずっと待ち望んだファンからしたら待望過ぎるこの作品、
私はつい最近存在を知ったのでそれほどでも無かったですが、
配信日早朝というか深夜かな、確か2時とか3時頃、他人のツイートで配信開始を知って、
通話していた相手と狂喜乱舞してDLしにいきました。

AGITO1 (1)

まぁ、メンテナンス中で実際にプレイしたのは翌日のお昼からでしたけど。
そんな本作、既に世間では期待外れの烙印を押され始めていますが、
まぁ息が長いアプリゲーと考えれば悪くは無いのではないでしょうか。
物語自体には純粋に興味がありますし、暫くは続けていこうと思っております。

それでは宜しければ続きからご覧下さい。


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まずは当然ながらキャラメイクから始まります。
男性にしようか女性にしようか。
最初は男性で行こうと思っていたのですが、いまいちピンとくる外見がなかったので、
仕方なく女性に変えてご覧の通りの容姿に落ち着きました。
まぁ実際に始めてみたら知り合いとキャラ外見も武器も被りまくって失敗感満載だったんですが。
もうちょっとキャラクリの幅があれば良かったんですが、まぁアプリゲーに無理は言えないか。

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ストーリーが始まっていきなりエースくんが登場。
何故か二人でいきなりベヒんもスに挑まされた挙げ句、
あっさりと殺されて命からがら魔導院まで逃げこんだわけですが。
私のキャラはまぁ良いとして、エースくんもHP830と、大した強さじゃ無いくせに、
良くレベル1のひよっこを連れてベヒんもスを倒そうとか思いましたね、舐めてんのか。

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魔導院では総代のミュウ(♀)を初めとして、
螺旋の果てに0組としてマザーに見初められていく面々とのご対面。
移動ボタンの感度が微妙で、歩き回る際に若干ストレスを感じますが、
それ以上にクイーンやサイス達との会話にテンションが上がって楽しいのなんの。
クラサメ隊長との会話とか、泣きそうになりますからね、というか叫びましたわ。

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クラサメ隊長に導かれるがままに、初任務を言い渡され、初戦闘をこなします。
戦闘は移動も攻撃もフルオートで、プレイヤ-が出来ることはターゲット選択とアビリティ発動、
そしてたまに表示されるキルサイトなどのタップ、くらいですかね。
あぁ、後は通常の攻撃モードと、
攻撃を控えてリジェネ効果とアビリティチャージ加速効果を得る集中モードの切り替えとか。

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戦闘後には結果報告や経験値獲得によるレベルアップ、
クラスポイント獲得によるジョブレベルのアップ、ドロップアイテム取得、
共に戦ってくれてたパートナーへの感謝やフレンド登録申請など。
低レベルのパートナーを連れて行くと、より多くの経験値が入る仕組みみたいで、
成る程、それなら確かにライトユーザーも繋がりやすくはなるのですかね。

好感度 (16)好感度 (17)
好感度 (1)好感度 (2)好感度 (3)
好感度 (4)好感度 (5)好感度 (6)
好感度 (7)好感度 (8)好感度 (9)
好感度 (10)好感度 (11)好感度 (12)
好感度 (13)好感度 (14)好感度 (15)
好感度 (22)好感度 (23)好感度 (24)
好感度 (18)好感度 (19)好感度 (32)
好感度 (20)好感度 (21)好感度 (33)
好感度 (27)好感度 (28)好感度 (29)
好感度 (30)好感度 (31)好感度 (34)
好感度 (25)好感度 (26)

その後は自由行動が始まり、院内の候補生達との交流が可能になります。
好感度上げは基本的に会話の中の特定タイミングで発生するタップ祭りで。
キャラによって上がり幅が違うのは、相手の性格によるものっぽいですね。
シンクとかジャックはめっちゃ上がりやすいですが、キングとかは殆ど上がりません。
うーむ、キングやナインとめっちゃ仲良くなりたい……。
折角女性キャラなんですし……。
ていうかシンクはどうも愛称として名前の後に“っち”ってつけるらしいんですが、
お陰で私の子を呼ぶときに“がっちっち”ってなるのが……おっとっとみたいで嫌。

ちなみに好感度表にはまだエースくんの顔も表示すらされていません。
ケイトや先程のエースくんの別れ際の台詞を考えると、
現時点で唯一の0組であるエースくんはまだ正式に入学はしていない模様。

がちゃ (1)がちゃ (2)
がちゃ (3)
がちゃ (4)がちゃ (5)がちゃ (6)
がちゃ (7)がちゃ (8)

そうそう、ログインボーナスでガチャチケットが貰えたので、早速回してきました3枚分。
結果、ジャック・シンク・キングの3名の絆アビリティをゲット。
多分このスペシャルなチケットのお陰でいきなり0組3人が出てきたのかな。
キングはヘイスガ効果もあるので、かなり役に立ちそうで満足。
単純にキャラとしても好きですしね、いや、0組全員好きですけど。

さぶきゃら (15)さぶきゃら (16)
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さぶきゃら (4)さぶきゃら (5)
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さぶきゃら (13)さぶきゃら (14)さぶきゃら (17)

院内には他に、カルラやナギ、クオン等のサブキャラ達も居座ってます。
そして何と言ってもテンション上がるのは、ティス改めトオノちゃん。
この子がまた、可愛すぎて生きているのが辛いレベル。
好感度が存在するのなら男性キャラでやり直すことも辞さない構えでしたが、
残念ながらそういう対象ではないみたいなので良いやら悪いやら。
後は『零式』本編では叶わなかったクナギリ兄弟の会話も涙なしでは語れません。

依頼 (1)依頼 (3)
依頼 (5)依頼 (6)
依頼 (7)
依頼 (9)依頼 (10)依頼 (11)

任務の中では、様々な依頼をこなしていくことになります。
この辺りも『零式』本編と同じ様な仕様ですかね、モンスター討伐したりアイテム調達したり。
基本的には片っ端から受注して任務こなしていれば勝手に達成しているので、
現段階では深く気にしなくても大丈夫なレベル。
ガチャチケットとかが報酬だとかなり美味しいです。

合成 (1)
合成 (3)合成 (4)
合成 (6)

ある程度任務をこなしたり、依頼を達成したりした後は合成のお時間。
本作でのアイテム獲得は、基本的にレシピをゲットして素材を集める事で入手する形式。
どちらも任務や依頼の報酬で貰えるので、
レアドロップでも無い限りは適当にやっていれば溜まっていきます。
成功率が95%でもやたら失敗するのだけは納得出来ませんけど。
そういうのは『スパロボ』か『FE』だけでいいですからホント。

ストーリー (1)
ストーリー (2)
ストーリー (3)ストーリー (4)
ストーリー (5)ストーリー (6)

ちなみにメインストーリーもちゃんと進みます。
とはいえ、こちらは2週間毎に少しずつ追加配信される感じなので、
現状ではこの程度の会話劇だけしか見ることが出来ません。
いや、いくら何でも短すぎやしませんかね。
ミュウは可愛いけど、それだけではちょっと………。



以上。
メインストーリーの配信の遅さがネックになって、
現状では淡々と任務を繰り返すだけの作業ゲーになっているのが、
早くも本作離れが多発している理由だと思うのですが、
そうはいっても『零式』ファンは物語が気になって、最後まで付き合ってしまいそうな出来映え。
いつになるか分かりませんけどね、完結。
このペースじゃ軽く1年くらいかかりそうで、流石に流石です。

うん、でもまぁちまちまとはお付き合いしていきたいと思います。
ありがとうございました、次回も宜しくお願いいたします。
失礼します<(_ _)>


がっちの言葉戯び


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