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夏アニメ:異国迷路のクロワーゼ

2011.11.30(00:50) 6

なつゅーなつゅー。
そう聴こえなくもないです。

今回は「異国迷路のクロワーゼ」です。
これまた夏アニメの中ではかなりお気に入りな作品。
「リストランテ・パラディーゾ」もそうでしたが、
こういう雰囲気の作感は堪りません。


「クロワーゼ」湯音ちゃんクロ-ド様の可愛さに尽きます。
愛してやまない田中秀幸さんや能登麻美子さんの存在も大きいですが。
能登可愛いよ能登。

カミーユxクロードも熱いが、湯音xクロードには敵いません。
略してユネクロ。ユニクロみたいです。

湯音
湯音とクロ-ド

下のお姫様抱っこイラはpixivでブクマを一番多くしてもらっているものです。
ありがたやー。
最終話のクロード様の可愛さに感謝。
あれが無かったら描いてませんでした。
惚れてまうやろー。

果たして湯音ちゃんがいつまで滞在するのかわかりませんが、
もう少し成長したら見た目的にもいい夫婦になると思うのですが。
なんだかんだでもう13歳ですしね。それはそれで見てみたいです。

アリス様もその頃には美人になっているでしょうね。
悠木碧さんは元々演技は異常に上手かったですが、
新しいアニメで拝聴する度に驚かされます。
抽斗多すぎ。

「紅」のイベントで見た時は、まだ高校生だったんですがね。
当日高校が文化祭で、友達に送りだされながら会場に来たと話してました。
懐かしいものです。



「わたし、ギャルリの家族に
なれたでしょうか?」


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夏アニメ:ゆるゆり

2011.11.29(01:22) 5

なちゅーなちゅー。
昔シリーズ、今回は「ゆるゆり」です。

原作知らずにアニメから入ったのですが、非常に面白かったです。
絵が可愛くてテンポ良くて。特に崩した絵が可愛かったです。
参考になるなる。

かなりお気に入りなそんな作中で、
更にお気に入りなのがツンデレカップル、
“ひまさく”こと向日葵桜子です。

向日葵&桜子

pixivに投稿した際につけられた、
「大すきなのはヒマワリのムネ」タグに大爆笑しましたが、
きっと「ゆるゆり」業界ではデフォルトなんでしょうね、そのタグ。
ちなみに10月以降投稿した一連の落書きの中で、
1番評価点を付けて頂いているイラです。


京子綾乃のカップルも可愛かったですが、
向日葵桜子の、観てて2828エンドレス状態には敵いませんでした。
クリスマスデートか何かでしたかね。
「これ嫌いだから食べてー」と食べさせあいっこしてるシーンなんて…。
最高でした。

原作も買い始めてますし、Blu-Rayもそのうち全巻買います。
多分中古ですけれど。




「おっぱい禁止ーッ!!」

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黒猫さん3枚目

2011.11.28(01:10) 11

いい加減不便なので、ペンタブを密林で注文。
ついでに試用版の期間が終わったSAIもライセンス買いました。
だからといって画力が向上するわけでもないでしょうけれど、
なんとなくウキウキしますよね。

Photoshopに慣れ過ぎてて最初使いづらくて放っていたんですが、
ペンタブ来たらSAIに慣れていこうかと思います。


さて、黒猫さん3枚目塗り終わりました。

ぽわぽよブルマー

黒「様刻くん、きみの理想の女性像とはどんなものなのかな?」
様「あーっと…ほどよく淫乱で乳の大きい娘」
黒「直載的だね。ちなみに自慢ではないが僕のバストは86のEカップだ」
様「…その情報を僕に伝えて、一体何を期待しているんだ?」
黒「淫乱かどうかはわからないが、
  それなりに性に解放的な方だと自覚はしている」
様「高校3年生が性に解放的とか言ってんじゃねぇ」

そんな感じ。
とりあえずの感想は、背景って難しいです。


さぁ、残るは最後の1枚。
様刻くん等、他の登場キャラ達を描く時が来ました。
テンション上がります。
りりす夜月は勿論、箱彦描くのが楽しそうです。
イケメン箱彦
いやっふぅ。

箱彦りりすと結ばれるルートに戻ることは出来ないんでしょうか。
黒猫さんと何を何回したのか知りませんが、
うーん、そこまで取り戻せない瑕なんですかね…。
残念ながら黒猫さんの精神構造以上に理解が及ばない部分です。

箱彦は幸せになるべき男ですよー。
別にりりすとじゃなきゃ駄目ってわけじゃないですけど。
ですけどなんだかモヤッとする感じ。
伊東四朗にボール沢山投げつけたくなります。

つまり何が言いたいかというと。
「箱彦が好き」って事です。



「ありがとう。
 
 お礼に先ほどの介抱の際
 
 どさくさ紛れにしこたまおっぱいを
 
 揉みしだいてくれたことに関しては
 
 不問にしておいてあげるよ」


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灼眼のシャナ本編完結

2011.11.27(01:42) 8

もう1ヵ月以上経ちましたが、
「灼眼のシャナ」原作本編が完結しましたね。
感慨深いものです。


小説を集め出したのは遅めで、確かアニメ2期の終わり頃。
ということは今から3~4年くらい前になるんですかね。

正直言うと、その世界設定などは気に入っていたのですが、
肝心のストーリーに関しては、最初あまり思い入れ無かったんですよね。
シャナの可愛さだけで読み続けてました。くぎゅうううううううう。
あとヘカテー。能登可愛いよ能登。

ただまぁ、悠二があんな事になってからは俄然興味が出てきました。
好きなんです、ああいう展開。
好きな女の子のために、世界を、仲間を、
そしてその好きな女の子自身をも敵に回す覚悟。
漢です。


実際、敵に回ってから悠二も垢抜けて、イケメン度が上がりましたよね。
覚悟を決めた男の潔さというか。
代行体モードの容姿はあんまり好きくないですが。
鎧もどうかと思いますが、特に髪型がダサすぎです。どうしてああなった。

シャナも巻が進むにつれて、
シャナらしさを失うことなく、強くて可愛い女の子になっていきました。
その辺りブレなかったのは作者の手腕ですね。
さすが弥七郎センセ。


壮大な痴話喧嘩に現世界を巻き込み、全てが終わって新世界へ旅立った、
“天罰神の器”と“創造神の元代行体”という洒落にならないカップル。

新世界にも普通に紅世の徒さん達がいるとはいえ、
このペアに逆らえる存在なんて中々いないでしょう、物理的精神的問わず。
願わくば、彼と彼女の思い描く理想が実現する日が来ますように。




「なんでも言って ちゃんと聞くから」

シャナ完結記念jpg





最終巻といえば、「千変」シュドナイの散り様も結構グッときました。
シャナと貧乳最強の座を争っている「頂の座」ヘカテーとのやり取り。
シュドナイヘカテーに執心していた理由は結局不明でしたが、
愛なんてそんなものでしょうか。
仕方ないですよね。ヘカテー可愛いですし。

そんな私は、紅世の徒の中で地味に「嵐蹄」フェコルーが好きでした。
あれも1つのギャップ萌えでしょうか。
あの討滅シーンはさすがに扱い酷いんじゃない?と思う事しきり。
勿論「探々求々」ダンタリオン教授も好きです。

シャナ夜笠1-1シャナ夜笠1-2-2-2

シャナ夜笠2-1シャナ夜笠2-2-2-2

ついでに遊びで描いた落書きです。
シャナといえば私の中ではこの姿の印象が強いんですよねぇ。
確かアニメ1期ラストと、映画版ラストくらいしか出番なかったのですが。
アラストール顕現しないと服破けませんし。

シャナフレイムヘイズなので不老、
つまり胸囲を含めた身体的成長は望めないわけですが。
悠二的にはどうなんでしょうね。
その手の特異な嗜好を持つ男性諸氏には夢のような設定でしょうけれども。



「うるさいうるさいうるさーい!」


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黒猫さん2枚目

2011.11.26(02:38) 10

2枚目塗り終わりました。
亀のように鈍いペース。

バッくろね子

1枚目より多少マシにはなった気がしなくもないです。
ちょっとだけ手間かけた分くらいは。
黒「様刻くんはもう大人だから…僕の裸を見て、
  いやらしい気持ちになったりしないんだよね?」
様「同級生だけどな」

そんな感じです。


中学時代、商売に精を出し過ぎて、
男子に大人気・女子に大不人気だった黒猫さん。
自立精神からの生活費稼ぎだったんですかね。
中学生の頃からっていうのも単純に凄いですが。

買う側も中学生の身分でよく何万円とか用意できるものです。
それとも万単位は教職員専用だったんでしょうか。
料金表気になります。


様刻くんと黒猫さんの初邂逅シーンの詳細も知りたいところです。
商売に関する伏線めいたものがあったと語られていますしね。
「きみとぼくの壊した世界」で語られている事を期待します。

ていうか様刻ハーレムは内部抗争とか起きないんですかね。
正式な恋人がガハラさん一人の阿良々木ハーレムと違い、
様刻ハーレムはすでにりりす夜月は恋人扱いですからねぇ。
その上で黒猫さんと一線を越えた日には、果たしてどうなる事やら。
楽しみです。
どうにかなーれ。


残りの感想はまた次回、3枚目の記事にてー。




「友人としてなら
 触らせてあげてもいいんだよ?」


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2011年11月
  1. 夏アニメ:異国迷路のクロワーゼ(11/30)
  2. 夏アニメ:ゆるゆり(11/29)
  3. 黒猫さん3枚目(11/28)
  4. 灼眼のシャナ本編完結(11/27)
  5. 黒猫さん2枚目(11/26)
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